LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶 – PS4

全世界が待っていた、木村拓哉主演、「ジャッジアイズ」シリーズ最新作!
日本のみならず、世界中のファンからの要望に応え、「龍が如くスタジオ」初となる世界同時発売。
新たな舞台となる横浜で、元弁護士の探偵・八神隆之の活躍が描かれる。前作を超える濃厚なリーガルサスペンス巨編をご堪能あれ。
【出演】木村拓哉 玉木宏 山本耕史 光石研/中尾彬【総合監督】名越稔洋 【脚本】古田 剛志

機種・種類:PS4版 | エディション:1) Amazon限定無し
木村拓哉×龍が如くスタジオ 全世界待望のリーガルサスペンス巨編最新作

木村拓哉が主人公・八神隆之として「ジャッジアイズ」シリーズに帰ってくる!
国民的俳優・アーティストとして大活躍中の木村拓哉が、再びセガ「龍が如くスタジオ」と強力タッグ!
前作に引き続き出演する中尾彬をはじめ、玉木宏、山本耕史、光石研など豪華俳優が出演し、熱いドラマを繰り広げる。平凡な裁判となるはずだった、とある事件から浮かび上がる謎に満ちた復讐劇。その物語は思わぬ方向に……。失われたのは真実。そして正義。”裁かれざる記憶”が八神に見せるものとは?

パワーアップした爽快な”バトルアクション”で敵を叩きのめせ!
「龍が如くスタジオ」ならではのアクションバトルが誰でも簡単に楽しめるのも、大きな魅力のひとつ。
新たなバトルスタイルが追加され、バトルアクションがパワーアップ! 多人数を相手にアクロバティックな全方位攻撃をするか、怒涛の連続攻撃でタイマン勝負をするか、相手の攻撃を見極め、その力を利用して敵を倒すか、さまざまな状況に応じてバトルスタイルを切り替え、華麗な攻撃を繰り出し、敵を叩きのめせ!

進化した”調査アクション”やバラエティ豊かな遊びが満載!
「ジャッジアイズ」シリーズの特徴である調査アクションが、より豊かに進化。
壁を登りビルを伝い敵地に侵入する「アスレチック」、敵地での隠密行動に欠かせない「スティール」など、より多彩になったアクション体験が事件調査の没入感を高めていく。
また、高校に潜入した八神が生徒達と繰り広げる「ユースドラマ」も本作の見どころのひとつ。
ボクシング・ダンスなど普段見ることのできない八神を堪能せよ! さらに「龍が如くスタジオ」タイトルおなじみのサイドケース・ミニゲームも多数収録!
(c) SEGA 型番 : 4974365825263

失われたのは真実。そして正義。
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木村拓哉×龍が如くスタジオ 全世界待望のリーガルサスペンス巨編最新作
待望の「ジャッジアイズ」シリーズ最新作『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』の幕が上がる――! 国民的俳優・アーティストの木村拓哉と、「龍が如くスタジオ」が”再び”強力タッグを結成。 本格リーガルサスペンスを”新たなストーリー”で。 「法か、正義か」ーー究極の決断の中で事件の真相に迫れ。 ※対応機種はPlayStation(R)4、PlayStation(R)5、Xbox One、Xbox Series X|S。

■ゲームシステム
より多彩になった“調査アクション”
多種多様な“調査アクション”で事件の謎に迫れ! 「尾行」や「チェイス」、「変装」などのスキルのほか、 壁を登り、ビルを伝い、時には建物を飛び越えるアクションを繰り出し、敵地に侵入する「アスレチック」 敵地での隠密行動に欠かせない「スティール」 トラブルの兆候を事前に察知する「バズリサーチャー」 手掛かりにたどり着くための「探知犬」など、 新要素を駆使し真相を探れ。

強化された”バトルアクション”
「龍が如くスタジオ」ならではのアクションバトルが誰でも簡単に楽しめる。 さまざまな状況に応じて使い分けるバトルスタイルが、 3種類に増加。 多人数を相手に、アクロバティックな全方位攻撃を特徴とするバトルスタイル「円舞」。 怒涛の連続攻撃により、タイマン勝負で真価を発揮するバトルスタイル「一閃」。 そして、相手の攻撃を見極め、その力を利用して敵を倒す新バトルスタイル「流(読み:ながれ)」が追加。

新コンテンツ「ユースドラマ」
重要な舞台となる高校で、個性的な生徒達との交流を通じて新たなドラマが生み出されいく。 バラエティ豊かなアクションコンテンツを体験せよ!

新たな舞台「横浜・伊勢佐木異人町」
東京・神室町に加え、新たなドラマが展開される舞台として横浜が登場。広大なエリアを舞台に、戦い、遊び、そして事件の謎を紐解け!

■物語の始まり

2021年12月、東京地方裁判所。
源田法律事務所の城崎さおりは、現役警察官・江原明弘(53歳)の弁護人を担当している。 江原は電車内で痴漢を働いたあげく、周囲に取り押さえられ激高する映像が何度もメディアで取り上げられていた。 おかげで彼に厳罰を求める世論の声は大きい。

そして、“公正な審理”により有罪判決がくだされたまさにその時――
突然、被告人席の江原が裁判官の言葉を遮るように立ち上がってこう言った。 「3日前に、横浜の廃ビルから死体が出てきたはずです。もう身元はわかりましたか?」 意味不明の発言に戸惑う法廷。すると、江原は続けて言う。 「では、どうか神奈川県警に知らせてあげてください。その死体の主は御子柴弘といいます。彼は4年前……私の息子を自殺に追いやった……万死に値する人間です」

江原の言葉に嘘はなかった。
事実、伊勢佐木異人町の廃ビルから、御子柴弘の無残な他殺体が発見されていたのである。 ただし、その死亡推定時刻は、ちょうど江原が痴漢を働いていた時間帯であった。 つまり、江原は御子柴殺害を事前に知っていた犯行の一味、もしくは黒幕であると露骨に臭わせながら、 自分自身は痴漢犯罪で有罪判決を受けたことで、鉄壁のアリバイを得たのだった。 もし、痴漢事件自体がそのための茶番だったとしたら、“法”を軽んじた極めて挑発的な犯罪者である。

■事件の真相を追い求める探偵・八神隆之はやがて「法か、正義か」の決断を迫られていく――。

探偵・八神隆之に事件の調査を依頼する。
彼を弁護してきたさおりは、ただの痴漢として裁かれた江原に対し、自分がなにか「重大な見落とし」をしていたのではないかと疑念を抱き、探偵・八神隆之に事件の調査を依頼する……。 偶然にも高校でのいじめ調査で横浜に滞在していた八神は、江原に「利用された」さおりの疑念を晴らすべく、御子柴殺害事件の真相を追い始める。

調査を進めるにつれ、明らかになっていく復讐劇の全貌。
ところが、事件は公安や検察、半グレ組織を引き寄せはじめ、再び先の見えない展開となっていく。

それぞれの思惑が絡み合うことで生まれる新たな犠牲者。
事件の真相を追い求める八神は、 やがて「法か、正義か」の決断を迫られていく――。 失われたのは真実。そして正義。”裁かれざる記憶”が八神に見せるものとは?

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